第73回むつめ祭開催決定!

73回テーマ

「彩の

<2022年度 開催日>

11月25(金)

11月26(土)

11月27(日)

対面開催を予定しています

(開催形態は変更される可能性があります)

公式ポスター

テーマの意味

彩の芽(さいのめ)

 「彩の国さいたま」のキャッチコピーにもある「彩」という字を使うことで、埼玉大学が埼玉県を代表する大学であることへの誇りや、むつめ祭が明るく華やかな学園祭となることへの期待などを表しています。「芽」は始まりの象徴であり、2年間の休止を経てこれから成長していくむつめ祭への希望の思いが込められています。また,「さいのめ」という読みは「賽の目」と同音であり、サイコロは6つの目があることから「むつめ」にもつながるというユーモアも混ざったテーマです。

委員長紹介

第73回むつめ祭常任委員会委員長の岩瀬将英です。
まず、第73回むつめ祭が開催をできることを喜ばしく思うとともに、日頃ご理解ご協力いただいております大学関係者のみなさま、桜区をはじめ多くの地域の方々に深く感謝申し上げます。これからもよろしくお願いいたします。
そして委員全員がむつめ祭を経験していない中、不安も多くあり、わからないこともたくさんありましたが、ここまで来られたのも委員のみんなの頑張りのおかげです。ありがとう!
我々としましても、第70回以降3年ぶりのむつめ祭を大変楽しみにしております。コロナもあり、例年とは大きく異なりますがそれでも、来ていただく方々が満足してくださるように努めてまいります。
・・・ついに、三年の時を経て「賽は投げられた」

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73回むつめ祭開催告知サイト

むつめ祭常任委員会2022/08/10